えんそく vol.1 2004春号

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2004.3.1 ¥200
題名(掲載順)
著者・作者
概要
カオス文
福富平記
混沌としたコラム。
雪と花火
星裕一郎
探偵モノの短編小説。
スキームの基本群と遠アーベル予想
星裕一郎
数学コラム。
幻想の中の真実
荒川史朗
一枚の記事から始まる短編ミステリ。
このミステリを読め!
荒川真成
ミステリ紹介コラム。
基礎宮城学
石塚大樹
故郷紹介コラム。
えんそく対談
本に関する対談。ゲストは荒川真成。
無題
山崎太陽
一人称視点の短編小説。
メンバー(五十音順)
荒川史朗
東京工業大学理学部数学科3年。えんそくvol.1に処女作「幻想の中の真実」を掲載。嫌いなものはニンジンのグラッセとニンジャのグラタン。好きなものは金と火炎。某予備校のチューター。
荒川真成
慶應義塾大学理工学部1年。荒川史朗の実弟。えんそくvol.1の対談ゲスト。vol.2からは短編掲載予定。次期編集アシスタント。
石塚大樹
東京工業大学工学部1年。えんそくvol.1にコラムを載せるが、すでにネタ切れ疑惑が上がるほどの実力者。嫌いなものは牡蠣と貧乏揺すり。
福富平記
東京工業大学理学部1年。えんそくvol.1に掲載した「カオス文」から感じられるセンスは尋常ではない。あだ名はゴリラ、クサイ、フっくんなど。
星裕一郎
東京工業大学理学部数学科4年。えんそくメンバーのリーダー的存在。2004年4月からは京大に進学(進院?)するため、編集に直接関われなくなる可能性大。
山崎太陽
東京工業大学理学部地球惑星科学科3年。えんそく編集長兼当サイト管理人兼自称作家。えんそくvol.1に処女作「無題」を掲載。メンバの中ではパソコンを最も使えるというだけで、人の上に立つ器ではないし、まともな文章も書けない。
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